水道金と幼子費の縮減

水道代を節約したくて、外から帰ってきたら幼児といっしょにお湯船のスペース湯で方策を洗ってある。恋人は一人暮し転勤で洗濯物は幼児と私の両人パイだ。幼児はまったく3歳なので、衣服も少ないだ。それで、お湯船のスペース湯で汚れものを手洗いで洗って1回すすぎ、2回眼のすすぎは洗濯機で行なう。最初は幼児がつけた泥汚れやチョコレートが洗濯機では落ちきれないので手洗いしてから、洗濯機に入れていたのですが、二ごと洗剤を使って洗うのも悔しいかなと思って、洗濯機では仕上げのすすぎだけにしました。洗濯ものの分量が少ないのでとってもストレスになりません。水道代の軽減になっています。洗剤の分量も少なくてよいので、それも軽減になっています。
馴染みのところへ幼児を連れて遊びに行くときは、子どもたちの虫歯の心配もあるし、夕ごはんがもたつくと困るので、お人物は200円までの対価で、飲み物は滅多にお茶だ。もちろん、父母もお茶だ。これは、きわめて近しい2人だけの取り決めだ。人様たちは随分子どものお人物代がすごいので、私たちは節約してるよねと話しています。
自宅の女性には子どものお祝いは物体でなく、利益にやるとお願いしてある。それを子どもの蓄積に行なう。継母には言えませんが。とりわけ、幼児はまったく小さいので不満を言わないうちは、極力子どもにお金をかけないようにしています。